コミベーカリーの地域活動に対する取り組み

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コミベーカリーは「のれん33番地」の一員です

弊社が地域の皆様にご愛顧いただき、今日まで営業させていただいた感謝の気持ちとともに、「未来を担う地域の子供達が、より安心安全な暮らしが出来るようになってほしい。」と日々考えています。そんな思いを実現するための製品作り、店づくりを社員一同努力しているとともに、本店の所在する昭和小学校区及びその周辺地域の子どもたちを守る地域ネットワーク「のれん33番地」の一員として活動しています。

子どもを守る夏休みスタンプラリー

この活動は昭和小学校の子どもたちを守る
「子どもみまもり110番の 家」の設置から始まりました。

「災害や事件、事故の際、
子どもたちが目の前にあるお店に飛び込んで、
助けを求められる」


そのためには、日頃からのコミュニケーションが大切です。

そのきっかけづくりとして、「夏休みに楽しみながら出来る子ども行 事」を地域の有志で考え、現在は、地元100店舗以上の皆様にご協力頂いています。夏休み期間中、スタンプの台紙を持って、子供達が協力店を回り、元気な声であいさつをすると、スタンプをもらいます。スタンプが 33個集まったら協力店さんで景品と交換します。

子どもたちの学びの場への参加

ボランティア活動の風景

子どもたちの「なりたい職業」調査を、さまざまな機関や民間企業が行っていますが、うれしいことに「パン屋さん・ケーキ屋さん」は女の子の上位常連職業です。最近では「スイーツ男子」というワードも定着してきて、男の子のなりたい職業でもベスト10内にちょこちょこ入っています。
つまり、子どもたちにとって、私たちの仕事は「魅力ある」「身近な」職業であるのでしょう。
せっかく、子どもたちのほうから「興味があるんだよ!」というアプローチがあるのなら、私たちも積極的に「子どもたちの輪の中に飛び込んでいこう!」と、お仕事見学の場として活用していただいています。
当初は「学ばせてあげよう」という思いで始めましたが、いざ関わってみると私たち大人のほうが子どもたちの純粋な感性に学ぶことが多いような気がします。「この子たちの健やかな成長のために、美味しいパンやケーキを作っていこう」と衿を正されます。

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